
【e-ラーニング】
若手施工管理技術者(入社3~5年)
スキルアップセミナー
・コミュニケーション能力、文章力を高めるコツを知る
・資格試験勉強を行うきっかけを作る
・将来のキャリアプランを作成する
本動画をを学ぶことで、
若手社員が自信を持って現場を担当することができるようになり、
その結果、長く活躍する建設技術者に成長することでしょう。
視聴期間:ご入金後3営業日以内~3か月間
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※ご利用ガイドの【eラーニングご購入前の確認事項】を読み、
【必ずテスト動画視聴を実施】してからご購入ください。
解決するお悩み
- 何を勉強したら良いかわからない
- 技術的なこと以外(コミュニケーション能力、文章力等)を
どのようにして身につけたら良いかわからない - 資格試験勉強のコツがわからない
- 自分の将来のことが不安だ
この動画では、若手社員が主体的に働く社員に成長
させるためのコツが詰まっています。
「何を勉強したら良いかわからない」
「技術的なこと以外(コミュニケーション能力、文章力など)を
どうやって身に付けたら良いかわからない」
「資格試験勉強のコツがわからない」
「自分の将来のことが不安だ」
こんな経験はありません。
その原因は、
「体系的に若手社員教育を実施していない」
「最も若手社員を育成する能力が欠けている」
ことです。
この動画は、若手技術者が以下の能力を身につけることを目的としています。
・コミュニケーション能力、文章力を高めるコツを知る
・資格試験勉強を行うきっかけを作る
・将来のキャリアプランを作る
この動画を学ぶことで、
若手社員が自信を持って現場を担当することができるようになり、
その結果、長く活躍する建設技術者に成長することでしょう。
講義と演習を組み合わせていますので、テキストをもとに、
自習というか社内研修などに関して、
参加者が演習の解答を直接書いて学ぶことができます。
飽きずに工夫して学ぶので、社内研修にぜひご活用ください。
対象者の悩み
・何を勉強したら良いかわからない
・技術的なこと以外(コミュニケーション能力、文章力など)を
どのようにして身につけたら良いかわからない
・資格試験勉強のコツがわからない
・自分の将来のことが不安だ
その悩みの原因
・制度的に若手社員教育を実施していない
・優秀に若手社員を育成する能力が欠けている
原因の解決方法
・コミュニケーション能力、文章力を高めるコツを知る
・資格試験勉強を行うきっかけを作る
・将来のキャリアプランを作成する
目次
1. 施工技術管理者に必要な現場力とは
①施工管理とは
②管理技術を高める
2. 現場コミュニケーション技術
①現場コミュニケーションの基本は「報連相」
②事例で学ぶ報連相の基本
③報連相演習問題
3. 現場文章作成技術
① 読みやすい文章にする
② 漢字とかを上手に使おう
③ 確実に伝わる文書を目指せ
④添削を使って文章を磨け
⑤ 事実と意見を混同する
4. とりあえずの社会人人生を設計するキャリアプランの作成
①会社、家庭、個人の先を読む
②夢、目標の事例
③目標設定演習
④行動計画作成演習
⑤行動計画づくりのポイント
⑥個人、家庭、会社の夢
5. 資格試験受験対策法
①試験対策全般
②学科試験対策
③実地試験対策
6. 先輩として新入社員を育てる
①新入社員が目覚める3つのポイント
②脳にプラスの刺激を考える方法
③プラスのデメリットとマイナスのデメリット
講師紹介
降籏達生 (ふるはたたつお)
1961年、兵庫県神戸市生まれ。小学生の時に映画「黒部の太陽」を見て、
困難に負けずにトンネルを掘って進む男たちの姿に憧れる。
83年に大阪大学工学部土木工学科を卒業後、熊谷組に入社。
ダム工事、トンネル工事、橋梁工事など大型工事に任命。
阪神淡路大震災とともに故郷兵庫県神戸市の惨状を目にして開眼。
建設コンサルタント業を始める。
建設技術者研修25万人、現場指導6000件を超える。
東京オリンピック、マンション優先問題等にて、建設の専門家として
テレビ、ラジオ、新聞取材多数。
国土交通省「地域建設産業生産性向上ベストプラクティス等研究会」、
「キャリアパスモデル見える化検討会」、
「建設業イメージアップ戦略実践プロジェクトチーム」、
「多能工育成・働き方改革等検討会」の委員を歴任。
現在、『あなたの居場所はここにある』をモットーに、
少年を一流の建設職人に育成する
「Gリーグ;技能リーグ」設立活動を行っています。
「がんばれ建設~業業績アップの秘訣~」は
読者数25,000人、日本一の建設業向けメールマガジンとなっています。
視聴者の声
・議長に聞いてくかったコミュニケーションや
文章力について学ぶことができました。
・資格試験勉強のコツがわかりました。
まずは勉強を始めてみようと思いました。
・実際にキャリアプランを作成してみて、
将来何をすべきか少しはっきりしてきました。




















