
【e-ラーニング】
建設業の新卒・中途採用の秘訣
継続して人材採用することができる
建設会社になれるよう構成しています。
自社に合う社員を採用し、
永く働いてもらう建設会社になることが目的です。
視聴期間:ご入金後3営業日以内~3か月間
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※ご利用ガイドの【eラーニングご購入前の確認事項】を読み、
【必ずテスト動画視聴を実施】してからご購入ください。
解決するお悩み
- なかなか新卒採用ができない
- ホームページやパンフレットをどのように見直せば、
学生が興味をもってくれるかわからない - 合同会社説明会にブースを出しても、学生が来てくれない
- 面接をしてもどの学生が自社にあっているかがわからない
- 内定を出しても、辞退されてしまう
- 内定者フォローの方法が分からない
新卒・中途ともに採用が難しい時代に、
建設会社が取り組むべき採用の考え方と具体策を解説します。
採用コストを抑えながら自社に合う人材と出会い、
定着につなげるための実践的なヒントをまとめた採用力強化動画です。
なかなか新卒、中途採用ができないという声をよく聞きます。
特に若手社員を継続的に採用することは、
建設会社が継続的に事業活動を行うために、欠かせないことです。
「まったく採用できない」
「新卒採用を初めてやろうとするが方法がわからない」
「採用サイトの費用が高すぎて手を出せない」
「ようやく採用できても、すぐに辞めてしまう」
このままでは、会社がベテラン社員ばかりになり、
活気が失われてしまいます。
一日でも早く、手を打つことが必要です。
本動画は、建設会社が新卒、中途採用をする際の秘訣を知ることで、
継続して人材採用することができる
建設会社になれるよう構成しています。
自社に合う社員を採用し、
永く働いてもらう建設会社になることが目的です。
対象者の悩み
・なかなか新卒採用ができない
・ホームページやパンフレットをどのように見直せば、
学生が興味をもってくれるかわからない
・合同会社説明会にブースを出しても、学生が来てくれない
・面接をしてもどの学生が自社にあっているかがわからない
・内定を出しても、辞退されてしまう
・内定者フォローの方法が分からない
その悩みの原因
・採用活動が場当たり的だ
・ホームページやパンフレットが学生目線になっていない
・会社説明会、面接など戦略的に行っていない
・採用基準がないため、自社に合っていない人を採用している
・内定者フォローをしていない
原因の解決方法
・新卒、中途採用計画を作成する
・学生目線でホームページ、パンフレットを作成する
・合同会社説明会にて学生が近づいてきたくなるようなブースを作る
・採用判断基準を明確にする
・内定者フォロー方法を明確にする
目次
1.担い手確保、育成上の現状と課題
2.若者事情
・「今どきの若者」の特徴と育った背景
3.採用計画
・採用手法と特徴
・採用計画の立て方
4.採用活動
1)新卒採用方法
・推薦方式
・一般公募方式
一般公募方式の6ステップ
2)中途採用方法
5.採用可否の判定方法
1)適性検査
2)面接
・事実を聞く
・経験を聞く
・人間関係を聞く
6.定着率向上の取り組み
1)育成と指導
2)育成の5段階
3)指導方法;キャリアプラン
講師紹介
降籏達生 (ふるはたたつお)
1961年、兵庫県神戸市生まれ。小学生の時に映画「黒部の太陽」を見て、
困難に負けずにトンネルを掘って進む男たちの姿に憧れる。
83年に大阪大学工学部土木工学科を卒業後、熊谷組に入社。
ダム工事、トンネル工事、橋梁工事など大型工事に任命。
阪神淡路大震災とともに故郷兵庫県神戸市の惨状を目にして開眼。
建設コンサルタント業を始める。
建設技術者研修25万人、現場指導6000件を超える。
東京オリンピック、マンション優先問題等にて、建設の専門家として
テレビ、ラジオ、新聞取材多数。
国土交通省「地域建設産業生産性向上ベストプラクティス等研究会」、
「キャリアパスモデル見える化検討会」、
「建設業イメージアップ戦略実践プロジェクトチーム」、
「多能工育成・働き方改革等検討会」の委員を歴任。
現在、『あなたの居場所はここにある』をモットーに、
少年を一流の建設職人に育成する
「Gリーグ;技能リーグ」設立活動を行っています。
「がんばれ建設~業業績アップの秘訣~」は
読者数25,000人、日本一の建設業向けメールマガジンとなっています。
視聴者の声
・これまで場当たり的に採用してきたが、採用計画の必要性がよくわかりました。
・従来のホームページやパンフレットでは、
学生が興味をひいてくれないことがよくわかりました。見直してみます。
・合同会社説明会のブースに学生を集める秘訣がわかりました。
早速やってみます。
・採用基準がないため、早々に離職してしまっていたと気づきました。
幹部で協議して採用基準を作成します。
・内定者フォローをまったくしていなかったことが、
内定辞退の一つの理由だとわかりました。





















