【e-ラーニング】<br>建設業で働く人のための腰痛予防体操

【e-ラーニング】
建設業で働く人のための腰痛予防体操

講師:降籏 達生
¥22,000
本動画は、女性インストラクターと一緒に行う腰痛予防体操を中心に、
正しい作業フォームや簡単な筋力チェック、
日常でできる腰痛予防の習慣改善まで、幅広く解説しています。

体操を実践することで、腰周りの筋力と柔軟性が高まり、
腰の負担を軽減することができます。
時間:40分
視聴期間:ご入金後3営業日以内~3か月間
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商品コード:E-sf-01

解決するお悩み

  • 長時間の立ち作業や重い荷物の運搬で腰が痛くなる
  • 腰の痛みのせいで作業効率が落ちてしまう
  • 腰痛が慢性化して、現場での動きや日常生活に支障がある

腰痛を予防するための体操を女性インストラクターと一緒に行ものです。
一緒に腰痛予防体操をすることで、体のゆがみを矯正します。

建設現場で働く方にとって、腰の痛みは大きな悩みのひとつです。

長時間の立ち作業や重い荷物の運搬を繰り返すと、
知らず知らずのうちに腰に負担がかかり、
作業効率が落ちたり、慢性的な痛みに悩まされることもあります。

本動画は、女性インストラクターと一緒に行う腰痛予防体操を中心に、
正しい作業フォームや簡単な筋力チェック、
日常でできる腰痛予防の習慣改善まで、幅広く解説しています。

体操を実践することで、腰周りの筋力と柔軟性が高まり、
腰の負担を軽減することができます。

また、正しい姿勢や動作を身につけることで、
日々の作業も安全で快適に行えるようになります。

現場で働く方はもちろん、腰に不安を抱える方にもおすすめの内容です。
日常生活や作業中の腰痛を未然に防ぎ、健康的に働き続けるために役立ちます。

対象者の悩み

・長時間の立ち作業や重い荷物の運搬で腰が痛くなる
・腰の痛みのせいで作業効率が落ちてしまう
・腰痛が慢性化して、現場での動きや日常生活に支障がある

その悩みの原因

・日々の作業で腰に負担のかかる動作が多い
・正しい姿勢や体の使い方を意識できていない
・腰周りの筋力や柔軟性が不足している

原因の解決方法

・正しい作業フォームを習得して腰への負担を減らす
・腰痛予防に効果的な体操で筋力と柔軟性を高める
・日常の習慣を改善し、腰への負担を少なくする

目次

1.目的

2.体操をする際の注意点
・力まない
・息を止めない
・無理しない

3.腰痛予防体操
・首ほぐし
・手首、腕ほぐし
・肩ほぐし
・胸、背中ほぐし
・腰、お尻ほぐし
・脚(内・前・後)ほぐし

4.簡単!足腰筋力チェック

5.腰の負担を減らす正しい作業フォームの習得

6.腰痛になる習慣改善で腰痛対策
・長時間同じ姿勢を取らない
・お腹を使う
・よくする動作の逆の動きを取り入れる

講師紹介

降籏達生 (ふるはたたつお) 

1961年、兵庫県神戸市生まれ。小学生の時に映画「黒部の太陽」を見て、
困難に負けずにトンネルを掘って進む男たちの姿に憧れる。

83年に大阪大学工学部土木工学科を卒業後、熊谷組に入社。
ダム工事、トンネル工事、橋梁工事など大型工事に任命。
阪神淡路大震災とともに故郷兵庫県神戸市の惨状を目にして開眼。
建設コンサルタント業を始める。
建設技術者研修25万人、現場指導6000件を超える。

東京オリンピック、マンション優先問題等にて、建設の専門家として
テレビ、ラジオ、新聞取材多数。
国土交通省「地域建設産業生産性向上ベストプラクティス等研究会」、
「キャリアパスモデル見える化検討会」、
「建設業イメージアップ戦略実践プロジェクトチーム」、
「多能工育成・働き方改革等検討会」の委員を歴任。

現在、『あなたの居場所はここにある』をモットーに、
少年を一流の建設職人に育成する
「Gリーグ;技能リーグ」設立活動を行っています。

「がんばれ建設~業業績アップの秘訣~」は
読者数25,000人、日本一の建設業向けメールマガジンとなっています。

視聴者の声

・現場で腰痛に悩んでいましたが、
 体操を続けることで痛みが軽くなり、作業中も動きやすくなりました。

・腰に負担のかかる作業のフォームを具体的に学べたので、
 仕事中も腰を痛めにくくなりました。

・足腰の筋力チェックや日常の習慣改善のポイントがわかりやすく、
 家でも続けられそうです。