【e-ラーニング】<br>国土交通省 工事成績評定 80点取る方法<br>実践編

【e-ラーニング】
国土交通省 工事成績評定 80点取る方法
実践編

講師:降籏 達生
¥22,000
国土交通省 工事成績評定の考査項目について、
1項目ずつ解説し、さらに80点を取るために、
現場や本社がどのような行動をとればよいのかを説明しています。

チェックリストを現場で確認しながら実践することで、
確実に80点以上を得ることができます。
時間:1時間45分
視聴期間:ご入金後3営業日以内~3か月間
1アカウント登録:1つのメールアドレスでの視聴
※ご利用ガイドの【eラーニングご購入前の確認事項】を読み、
【必ずテスト動画視聴を実施】してからご購入ください。
商品コード:E-sk-05

解決するお悩み

  • 工事成績評定点が上がらない
  • どうすれば工事成績評定点が上がるのかわからない
  • 工事成績評定点を上げられるように社員を教育したい
  • 工事成績評定の仕組みがわからない

考査項目について1項目ずつ解説!
チェックリストを確認しながら実践することで、確実に80点以上獲得できます。
※建築工事は取り扱っておりません

「工事成績評定点が上がらない」
「どうすれば工事成績評定点が上がるのかわからない」
「工事成績評定点を上げられるように社員を教育したい」
「工事成績評定の仕組みがわからない」
そんな声に応えたものが、本動画です。

国土交通省 工事成績評定の考査項目について、
1項目ずつ解説し、さらに80点を取るために、
現場や本社がどのような行動をとればよいのかを説明しています。

チェックリストを現場で確認しながら実践することで、
確実に80点以上を得ることができます。

また、「地方整備局工事成績評定実施要領」と
「テキスト」をデータにて収録していますので、
これらを印刷して社内研修にて使用することができます。

工事成績評定点にて80点を取りたい施工管理技術者、
工事部課長に勧めの内容です。

対象者の悩み

・工事成績評定点が上がらない
・どうすれば工事成績評定点が上がるのかわからない
・工事成績評定点を上げられるように社員を教育したい
・工事成績評定の仕組みがわからない

その悩みの原因

・工事成績評定の仕組みを理解していない
・工事成績評定の考査項目を理解していない
・工事成績評定アップのポイントを理解していない

原因の解決方法

・工事成績評定の仕組みを理解する
・工事成績評定の考査項目を理解する
・工事成績評定アップのポイントを理解する

目次

1.施工体制
   Ⅰ.施工体制一般
   Ⅱ.配置技術者

2.施工状況
   Ⅰ.施工管理
   Ⅱ.工程管理
   Ⅲ.安全対策
   Ⅳ.対外関係

3.出来形および出来ばえ
   Ⅰ.出来形
   Ⅱ.品質
   Ⅲ.出来ばえ

4.工事特性
   Ⅰ.施工条件等への対応

5.創意工夫
   Ⅰ.創意工夫

6.社会性等
   Ⅰ.地域への貢献等

7.法令遵守等

8.総合評価技術提案
   Ⅰ.技術提案履行確認

講師紹介

降籏達生 (ふるはたたつお) 

1961年、兵庫県神戸市生まれ。小学生の時に映画「黒部の太陽」を見て、
困難に負けずにトンネルを掘って進む男たちの姿に憧れる。

83年に大阪大学工学部土木工学科を卒業後、熊谷組に入社。
ダム工事、トンネル工事、橋梁工事など大型工事に任命。
阪神淡路大震災とともに故郷兵庫県神戸市の惨状を目にして開眼。
建設コンサルタント業を始める。
建設技術者研修25万人、現場指導6000件を超える。

東京オリンピック、マンション優先問題等にて、建設の専門家として
テレビ、ラジオ、新聞取材多数。
国土交通省「地域建設産業生産性向上ベストプラクティス等研究会」、
「キャリアパスモデル見える化検討会」、
「建設業イメージアップ戦略実践プロジェクトチーム」、
「多能工育成・働き方改革等検討会」の委員を歴任。

現在、『あなたの居場所はここにある』をモットーに、
少年を一流の建設職人に育成する
「Gリーグ;技能リーグ」設立活動を行っています。

「がんばれ建設~業業績アップの秘訣~」は
読者数25,000人、日本一の建設業向けメールマガジンとなっています。

視聴者の声

・工事成績評定の仕組みを理解することができました。

・工事成績評定考査項目の説明を一つずつ聞けたので、
 内容をよく理解することができました。
 普段あまり気にしていなかったことを、
 発注者が評価していることがよくわかった。

・過去に施工した案件で、評定点が低い原因がよくわかりました。
 次の工事では、その点に留意することで必ず80点以上を取りたいと思います。

・工事成績評定実施要領には、国土交通省が工事施工に際して、
 期待していることが書かれており、
 じっくり読み込むことで評価が上がることを実感できました。

・都道府県の工事でも、国土交通省の評価基準を学ぶことで、
 評定点を上げられると感じた。