【e-ラーニング】<br>受注に成功する!技術提案『実践編』

【e-ラーニング】
受注に成功する!技術提案『実践編』

講師:降籏 達生
¥22,000
本動画は、「技術提案で高い評価を得る7つのポイント」について
一つ一つ丁寧に解説しています。

受注に成功する!技術提案『実践編』動画の3つの特徴
①自分の作った技術提案書を定量評価できるようになる内容が魅力です!
②ワークシートに沿って記入するだけで、
 評価の高い技術提案書を作成できます!
③講師が吠える!笑わせる!やる気にさせる!飽きさせない講義です!
時間:1時間39分
視聴期間:ご入金後3営業日以内~3か月間
1アカウント登録:1つのメールアドレスでの視聴
※ご利用ガイドの【eラーニングご購入前の確認事項】を読み、
【必ずテスト動画視聴を実施】してからご購入ください。
商品コード:E-tc-01

解決するお悩み

  • 技術提案書を作っても、
    どこを評価されるか分からず改善方法が分からない
  • 提案内容の優先順位や重要性を整理できず、
    説得力のある書き方ができない
  • 受注につながる具体的な技術提案の作り方が分からない

なぜ技術提案書の評価が低いのかがわからないという、
お悩みを持っている方におすすめです。
技術提案書作成を実践的に学ぶことができます。

「技術提案書を作成するが、なぜ評価が低いのかがわからない」
「技術提案書を作成したものの、良いできか、
 悪いできかを自分で判断することができない」
というお悩みを持っている方におすすめです。

「技術提案で高い評価を得る7つのポイント」について、
一つ一つ丁寧に解説しています。

【受注に成功する!技術提案『実践編』動画の3つの特徴】                  

①自分の作った技術提案書を
 定量評価できるようになる内容が魅力です!

②ワークシートに沿って記入するだけで
 評価の高い技術提案書を作成できます!
 付属のエクセルシートに記入していただくだけで、
 内容の理解と同時に技術提案内容の評価をすることができます。
 さらに評価を高くするためにどうすればいいのかが、
 一目でわかります。

③講師が吠える!笑わせる!やる気にさせる!飽きさせない講義です!
 なかなかセミナーに参加できない遠方の皆様、お待たせしました!
 全国から「楽しい!面白い!」と大好評の講師・降籏の講義を、
 会社で、自宅で、何度でも見ることができます。

今まで降籏の講義に参加いただいた皆様も、
繰り返し観ることで理解をさらに深めることができます!

対象者の悩み

・技術提案書を作っても、
 どこを評価されるか分からず改善方法が分からない

・提案内容の優先順位や重要性を整理できず、
 説得力のある書き方ができない

・受注につながる具体的な技術提案の作り方が分からない

その悩みの原因

・着眼点や評価の基準を体系的に学ぶ機会が少ない
・提案内容を定量的に示す方法を知らない
・具体的な事例に触れる機会が少なく、実務で応用しにくい

原因の解決方法

・現場や計画を踏まえた着眼点を理解する
・原因や問題点を整理し、提案内容の重要性を評価する方法を学ぶ
・期待効果や実施の確実性を考えながら、
 受注につながる提案書を作成するスキルを身につける

目次

1.着眼点;現場、図面を踏まえる
・STEP1 工程を記載する
・STEP2 現場状況、図面の特徴を把握する 

2.着眼点;原因と問題点を明確にする
・原因
・発生が予想される問題点

3.着眼点;重要性の評価をする
・結果の重要性
・発生の可能性

4.提案;提案内容を定量的に定める
・対策

5.提案;期待効果とその根拠を定量的に推定する
・期待効果
・効果の大きさ
・根拠

6.提案;提案実施の確実性を判定する
・実施の確実性

7.提案;期待効果の確実性を判定する
・効果の確実性
・対策の確実性

講師紹介

降籏達生 (ふるはたたつお) 

1961年、兵庫県神戸市生まれ。小学生の時に映画「黒部の太陽」を見て、
困難に負けずにトンネルを掘って進む男たちの姿に憧れる。

83年に大阪大学工学部土木工学科を卒業後、熊谷組に入社。
ダム工事、トンネル工事、橋梁工事など大型工事に任命。
阪神淡路大震災とともに故郷兵庫県神戸市の惨状を目にして開眼。
建設コンサルタント業を始める。
建設技術者研修25万人、現場指導6000件を超える。

東京オリンピック、マンション優先問題等にて、建設の専門家として
テレビ、ラジオ、新聞取材多数。
国土交通省「地域建設産業生産性向上ベストプラクティス等研究会」、
「キャリアパスモデル見える化検討会」、
「建設業イメージアップ戦略実践プロジェクトチーム」、
「多能工育成・働き方改革等検討会」の委員を歴任。

現在、『あなたの居場所はここにある』をモットーに、
少年を一流の建設職人に育成する
「Gリーグ;技能リーグ」設立活動を行っています。

「がんばれ建設~業業績アップの秘訣~」は
読者数25,000人、日本一の建設業向けメールマガジンとなっています。

視聴者の声

・今までの技術提案書作成が、いかに的を得ずに作成していたか、
 技術提案書作成のネタ出しが機械的に組立ができることがわかりました。

・今までネタ出し等の優劣を数値化して評価することはなかったため、
 数値化して評価をすることで全員が納得できるテーマ出しを行いたいです。

・ストーリー性のある技術提案書の作成が重要だということがわかりました。

・発注者に理解される技術提案書の作成のコツが少しわかった気がします。

・効果の確認をどのように定量化するかということについて、
 切り口を変えた定量化のヒントを得ました。
 また、効果を定量化できない技術提案書は発注者の印象が低いことがわかりました。

・技術提案書作成での着眼点は、「あり、ため、おそれ用法」、
 期待効果は「すれば、となる。なぜなら、用法」を用いることが、
 非常にわかりやすいと思います。

・前回、『技術提案の超達人~技術提案ワンポイントコース~』の動画を拝見した際、
 説明が非常にわかりやすく、身につくことばかりで衝撃的だったため、
 この『実践編』の動画も購入しました。
 わかりやすく時間も短いため、同僚にも薦めようと思います。次回作も楽しみです。

・過去に作成した技術提案書の分析に、ワークシートを活用しました。
 項目をすべて記入できる提案とそうでない提案があり、
 技術提案書の良し悪しの判断に今後活用できると思いました。
 また、今後、技術提案書を作成する際に活用することで、提案内容を明確にし、
 内容の整理につながり、非常によかったです。
 今後も、このワークシートを活用して、技術提案書を作成していきます。

・ワークシートを活用することで、より評価の高い技術提案を探すことができました。
 記入方法に不安がありましたが、動画をみて、実際に実践してみることで、
 技術提案書作成の方向性が見えてきた気がします!
 本を読むだけでは活用できなかったことが、
 うまく活用できるようになったこともメリットです!

・建設技術者の降籏先生の講義は具体的であり、実践できると感じました。
 全国標準の考え方、技術提案の基本を叩き込みたいと思った折、
 大変勉強になりました。