
【e-ラーニング】3日で身につく
技術提案で満点を取るための
3つのポイント
まず技術提案の3つのポイントを解説し、
さらにそれに関連する演習問題を解くことで理解度を深めます。
具体的な工事案件を元に作成した演習に触れることで、
すぐに技術提案書作成にて応用することが可能です。
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※ご利用ガイドの【eラーニングご購入前の確認事項】を読み、
【必ずテスト動画視聴を実施】してからご購入ください。
解決するお悩み
- わかりやすい提案書の書き方がわからない
- 技術提案に対する発注者の評価が低い理由がわからない
- 着眼点をどこにすればよいのかわからない
- 新たな視点での技術提案を考えられない
- 発注者がどのように評価しているかが分からない
まず技術提案の3つのポイントを解説し、
さらにそれに関連する演習問題を解くことで理解度を深めます。
土木、建築の技術提案書を作成する方や、
現場で創意工夫提案を考える技術者に最適の動画です。
「わかりやすい技術提案書の書き方がわからない」
「着眼点をどこにすればよいのかわからない」
「新たな視点での技術提案を考えられない」
「技術提案に対する発注者の評価が低い理由がわからない」
「発注者がどのように技術提案書を評価しているかが分からない」
という声をよく聞きます。
一方、総合評価方式の発注案件では技術提案の評価結果が、
直接受注の成否を決定づけます。
そのため、評価の高い技術提案を作成することは、
企業にとって最重要課題です。
本動画では、技術提案の3つのポイントを以下のようにまとめました。
1読みやすくわかりやすい文章で書く
2発注者が着眼している点を的確に抽出する
3効果があり確実な技術提案を考える
評価の高い技術提案書を作成することを目的として本動画を作成しました。
まず技術提案の3つのポイントを解説し、
さらにそれに関連する演習問題を解くことで理解度を深めます。
具体的な工事案件を元に作成した演習に触れることで、
すぐに技術提案書作成にて応用することが可能です。
講師がわかりやすく解説していますので、
土木、建築の技術提案書を作成する方や、
現場で創意工夫提案を考える技術者が、
提案作成の実践方法を学ぶための最適の動画です。
対象者の悩み
・わかりやすい提案書の書き方がわからない
・技術提案に対する発注者の評価が低い理由がわからない
・着眼点をどこにすればよいのかわからない
・新たな視点での技術提案を考えられない
・発注者がどのように評価しているかが分からない
その悩みの原因
・読みやすい文章の書き方を習得していない
・着眼点の抽出方法を理解していない
・効果的な技術提案を発想することができない
・発注者の評価のポイントを理解していない
原因の解決方法
・理科系文章の書き方を理解する
・着眼点の抽出方法を理解する
・発注者が何を評価しているのかを知る
目次
1.表現力
Point① 読みやすい文章にする
主語と述語は遠ざけない
Point② 漢字とかなを使い分けよう
必要以上に漢字を使うな
Point③ きちんと伝わる文書を目指せ
箇条書き、表題の付け方を知る
Point④ 添削をして文章を磨け
うまい図表はへたな文章を引き立てる
Point⑤ 事実と意見を混同するな
一般論、事実、意見の書き方を知る
2.創造力
Point① 相手の「不」を考えよ
顧客の不安、不快、不満、不備、不足を解決しよう
Point② 相手の「快」を考えよ
顧客の快感、感動、驚きを増やそう
Point③ 技術的論理性を考えよ
論理的な裏付けを考えよう
Point④ 工程・地図思考でとらえよ
工程の各段階における現場とその周辺の状況を 地図のように頭に思い描こう
3.発想力
Point① 標準を超えよ
標準を超えてこそ評価される
Point② 実施の確実性
確実に実施できる対策か
Point③ 効果の確実性
確実に効果のでる対策か
Point④ 対策を評価する
標準を超えており、確実に実施でき、確実に効果のでる対策が必要
講師紹介
降籏達生 (ふるはたたつお)
1961年、兵庫県神戸市生まれ。小学生の時に映画「黒部の太陽」を見て、
困難に負けずにトンネルを掘って進む男たちの姿に憧れる。
83年に大阪大学工学部土木工学科を卒業後、熊谷組に入社。
ダム工事、トンネル工事、橋梁工事など大型工事に任命。
阪神淡路大震災とともに故郷兵庫県神戸市の惨状を目にして開眼。
建設コンサルタント業を始める。
建設技術者研修25万人、現場指導6000件を超える。
東京オリンピック、マンション優先問題等にて、建設の専門家として
テレビ、ラジオ、新聞取材多数。
国土交通省「地域建設産業生産性向上ベストプラクティス等研究会」、
「キャリアパスモデル見える化検討会」、
「建設業イメージアップ戦略実践プロジェクトチーム」、
「多能工育成・働き方改革等検討会」の委員を歴任。
現在、『あなたの居場所はここにある』をモットーに、
少年を一流の建設職人に育成する
「Gリーグ;技能リーグ」設立活動を行っています。
「がんばれ建設~業業績アップの秘訣~」は
読者数25,000人、日本一の建設業向けメールマガジンとなっています。
視聴者の声
・読みやすい文章の書き方を理解することができた。
提案書だけでなく、日常業務にも活かすことができそうです。
・評価の高い提案書の事例が紹介されており、
自分が書いた提案書の評価が低い原因と解決策を知ることができました。
・どのような観点で解決策に結び付けていくのか、大変参考になりました。
・技術提案の評価のポイントが分かり、
短時間で提案書を作成することができるようになりました。
・技術提案書の評価が上がりました。学んでよかったです。




























