
【e-ラーニング】理科系の論文技術
~評価の高い提案書、報告書、
協議書を作成する方法~
また、文章の「型」を覚えることで、
短時間に論理的でわりやすい文章が書けるようになります。
設問では、建設現場で用いる文章を用いて、解説しています。
また、技術提案にて高い評価を得ることのできる提案書の
作成方法も身に付けることができます。
視聴期間:ご入金後3営業日以内~3か月間
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※ご利用ガイドの【eラーニングご購入前の確認事項】を読み、
【必ずテスト動画視聴を実施】してからご購入ください。
解決するお悩み
- わかりやすい文章が書けない
- 文章を書くのに時間がかかる
- 文章を論理的に書くことが苦手
- 技術提案の評価が低い
建設現場で用いる文章を用いて、解説しています。
技術提案にて高い評価を得ることのできる提案書の作成方法を
身に付けることができます。
「わかりやすい文章を書きたい」
「素早く論理的な文章を書きたい」
「技術提案の評価を高めたい」
そんな声に応えたものが、本動画です。
設問を解いたのち、分かりやすく解説するので、
誰でも確実に理科系の論文技術を身に付けることができます!
本動画は、理科系の論文の書き方を分かりやすく説明します。
また、文章の「型」を覚えることで、
短時間に論理的で分りやすい文章が書けるようになります。
設問では、建設現場で用いる文章を用いて、解説しています。
また、技術提案にて高い評価を得ることのできる提案書の
作成方法も身に付けることができます。
施工計画書、技術提案書、協議書等、建設業に関わる文章を
作成する建設技術者にお勧めの動画です。
対象者の悩み
・わかりやすい文章が書けない
・文章を書くのに時間がかかる
・文章を論理的に書くことが苦手
・技術提案の評価が低い
その悩みの原因
・理科系の論文技術を学んでいない
・文章執筆時のパターンや型が身についてない
・理科系の文章と文系の文章の違いを理解していない
原因の解決方法
・理科系の論文技術を学ぶ
・文章の「型」「パターン」を身につける
・技術提案書に特有な記載方法を理解する
目次
1.理科系の論文技術の基本
・事実と意見を区別しよう
・明快、簡潔に記述しよう
2.ポイント1 読みやすい文章にする
・一目でわかる文章を書く
・主語と述語を明快にする
3.ポイント2 漢字とかなを使い分けよう
・必要以上に漢字を使わない
4.ポイント3 きちんと伝わる文書を目指せ
・箇条書きのコツ
・一目でわかる表題をつけるコツ
・きちんと伝えるコツ
5.ポイント4 添削して文章を磨け
・主語と述語の関係を見直す
・誤解されない文章にする
・図表を活用する
6.ポイント5 事実と意見を混同するな
・一般論と事実と意見
・一般論と事実と意見を書き分ける
・技術提案は「事実」で記載する
講師紹介
降籏達生 (ふるはたたつお)
1961年、兵庫県神戸市生まれ。小学生の時に映画「黒部の太陽」を見て、
困難に負けずにトンネルを掘って進む男たちの姿に憧れる。
83年に大阪大学工学部土木工学科を卒業後、熊谷組に入社。
ダム工事、トンネル工事、橋梁工事など大型工事に任命。
阪神淡路大震災とともに故郷兵庫県神戸市の惨状を目にして開眼。
建設コンサルタント業を始める。
建設技術者研修25万人、現場指導6000件を超える。
東京オリンピック、マンション優先問題等にて、建設の専門家として
テレビ、ラジオ、新聞取材多数。
国土交通省「地域建設産業生産性向上ベストプラクティス等研究会」、
「キャリアパスモデル見える化検討会」、
「建設業イメージアップ戦略実践プロジェクトチーム」、
「多能工育成・働き方改革等検討会」の委員を歴任。
現在、『あなたの居場所はここにある』をモットーに、
少年を一流の建設職人に育成する
「Gリーグ;技能リーグ」設立活動を行っています。
「がんばれ建設~業業績アップの秘訣~」は
読者数25,000人、日本一の建設業向けメールマガジンとなっています。
視聴者の声
・これまで自己流で文章を書いていましたが、
動画を視聴してから「型」を意識するようになり、
伝わりやすい提案書が作れるようになりました。
・事実と意見を分けて書くという基本が理解でき、
上司からの指摘が減りました。
文章の質が明らかに変わりました。
・理科系の論理的な文章の考え方が分かりやすく解説されており、
若手社員の教育教材としても活用しています。




























