
【e-ラーニング】
建設業 幹部社員養成講座①
組織を統率し技術者を育てる
自身の成長のため、また、会社の発展に貢献するためぜひご参加ください。
シリーズ①の特徴
第1部では幹部社員に必要なスキルや意識改革、人材育成の基本を解説します。
理想の管理者になるために自己診断をし、分析をすることができます。
本動画を視聴することで「幹部社員としてのあるべき姿」を学べるでしょう。
視聴期間:ご入金後3営業日以内~3か月間
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※ご利用ガイドの【eラーニングご購入前の確認事項】を読み、
【必ずテスト動画視聴を実施】してからご購入ください。
解決するお悩み
- 施工管理はできるが組織管理ができない
- 部下の相談に乗ることができない
- 経営者の補佐として機能していない
建設会社の幹部社員に特化した動画です。
第1部では建設業幹部社員に必要なスキル、組織管理と施工管理の違い、
建設業技術者の育成方法びついて学ぶことができます。
建設会社の幹部社員の仕事は、組織管理、人材育成、部門経営戦略立案です。
言い換えれば3~5年後、すなわち短期~中期的に
利益を出せるような働きかけをすることです。
建設業幹部社員の多くは現場代理人として成果を上げた方でしょう。
ところが、施工管理ができるからといって、
組織管理もうまく行えるとは限りません。
「施工管理はできるが組織管理ができない」
「部下の相談に乗ることができない」
「経営者の補佐として機能していない」
このような状況で、結局慣れ親しんだ現場に出てしまってはいませんか?
これでは、幹部社員としての役割をまっとうしていないことになります。
社長の仕事は10~20年後の種まき、つまり人材採用や新規事業の開拓です。
そして、幹部社員の仕事は3~5年後の会社の姿を思い描き、
戦略に落とし込むことです。
ところが幹部社員が本来行うべき仕事をしていないと、
社長が、10~20年後の種まきという社長の本来の仕事ができず、
経営環境が変化するとたちまち会社は傾いてしまうでしょう。
世の中に幹部社員向けの教材は多くありますが、
一般的な教材で学んでも建設業特有の悩みが解決できなかったり、
自社にどう落とし込めばいいかわからなかったりすることもあるでしょう。
「建設業 幹部社員育成講座」は建設会社の幹部社員に特化した内容です。
自身の成長のため、また、会社の発展に貢献するためぜひご参加ください。
シリーズ①の特徴
第1部では幹部社員に必要なスキルや意識改革、人材育成の基本を解説します。
理想の管理者になるために自己診断をし、分析をすることができます。
本動画を視聴することで「幹部社員としてのあるべき姿」を学べるでしょう。
講義と演習を組み合わせていますので、
テキストをもとに、自習もしくは社内研修などにて
参加者が演習の解答を直接書き込んで学ぶことができます。
幹部社員の育成研修にぜひご活用ください。
対象者の悩み
・施工管理はできるが組織管理ができない
・部下の相談に乗ることができない
・経営者の補佐として機能していない
その悩みの原因
・建設業幹部社員として体系的な教育を受けていない
・建設業に特化した幹部社員育成のための教材がない
原因の解決方法
・建設業に特化した教材を用いて、
建設業幹部社員として必要な知識を体系的に学ぶ
目次
1.建設業幹部社員に必要なスキル
1) 幹部社員の仕事とは
2) 幹部社員に必要な3つのスキル
3) マネジリアル・グリッドとは
4) グリッドタイプテスト
5) グリッド・スタイルの自己評価
2.組織管理と施工管理の違い
1) コントロールとマネジメント
2) 組織管理とは
3) 働きがいを高める方法
4) 正しい考え方を身につける
5) リーダーシップは資質ではなく行動
3.建設技術者の人材育成
1) 人材育成の基本
2) 育成とは-コップを上に向ける-
3) 指導とは-コップに水を入れる-
4) 部下を育成指導するスキルとは
5) 能力を高めて行動に変える
6) 部下が自主的に働く3つの方法
7) 尊敬されるリーダーの5条件
8) 人を支援する6つのことば
講師紹介
降籏達生 (ふるはたたつお)
1961年、兵庫県神戸市生まれ。小学生の時に映画「黒部の太陽」を見て、
困難に負けずにトンネルを掘って進む男たちの姿に憧れる。
83年に大阪大学工学部土木工学科を卒業後、熊谷組に入社。
ダム工事、トンネル工事、橋梁工事など大型工事に任命。
阪神淡路大震災とともに故郷兵庫県神戸市の惨状を目にして開眼。
建設コンサルタント業を始める。
建設技術者研修25万人、現場指導6000件を超える。
東京オリンピック、マンション優先問題等にて、建設の専門家として
テレビ、ラジオ、新聞取材多数。
国土交通省「地域建設産業生産性向上ベストプラクティス等研究会」、
「キャリアパスモデル見える化検討会」、
「建設業イメージアップ戦略実践プロジェクトチーム」、
「多能工育成・働き方改革等検討会」の委員を歴任。
現在、『あなたの居場所はここにある』をモットーに、
少年を一流の建設職人に育成する
「Gリーグ;技能リーグ」設立活動を行っています。
「がんばれ建設~業業績アップの秘訣~」は
読者数25,000人、日本一の建設業向けメールマガジンとなっています。
視聴者の声
・自分の幹部社員としての診断を行うことで、自らの行動傾向がわかりました。
診断結果をもとに自らの行動を変えていこうと思いました。
・会社の幹部社員全員で一緒に見ることで、
気持ちを統一することができました。
・幹部社員としての自覚を持つことができました。





























