
【e-ラーニング】企業内研修講師
育成講座 基本編
聞き手の注意を引く間の取り方など
講師をするためのテクニックを伝授します!
視聴期間:ご入金後3営業日以内~3か月間
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※ご利用ガイドの【eラーニングご購入前の確認事項】を読み、
【必ずテスト動画視聴を実施】してからご購入ください。
解決するお悩み
- 社内研修で講師を任されたが、何をどう教えればよいかわからない
- 受講者の集中力を保ちながら、理解を深める方法が知りたい
- 話し方や説明の順序が分かりにくく、伝えきれていないと感じる
カリキュラムの作り方や伝わりやすい話し方、
聞き手の注意を引く間の取り方など講師をするためのテクニックを伝授します!
社内研修の講師を任されても、
何をどう教えればよいのか迷ってしまうことは少なくありません。
受講者の知識や経験のレベルは一人ひとり違い、
理解度を見ながら説明するのは簡単ではありません。
本動画は、研修講師として知っておきたい基本を丁寧に解説しています。
カリキュラム作りのポイントや話の順序、聞き手の注意を引く間の取り方、
声の使い方など、すぐに現場で使えるテクニックを学ぶことができます。
また、受講者の熱意を引き出す方法や
人間力を高める指導のコツも紹介しているので、
経験が少ない方でも安心して研修を進められます。
本動画を活用することで、社内研修の効果を高め、
受講者にしっかり伝わる講師スキルを身につけることができます。
対象者の悩み
・社内研修で講師を任されたが、何をどう教えればよいかわからない
・受講者の集中力を保ちながら、理解を深める方法が知りたい
・話し方や説明の順序が分かりにくく、伝えきれていないと感じる
その悩みの原因
・研修講師としての経験が少なく、効果的な指導方法が身についていない
・受講者の理解度や反応を引き出すスキルが不足している
・研修資料やカリキュラム作りのポイントが整理されていない
原因の解決方法
・基本編動画で、カリキュラム作りの順序やポイントを学べる
・受講者の熱意や理解度を引き出す話し方、間の取り方など
具体的なテクニックを習得できる
・指導の進め方や声の使い方など、実践的なスキルを身につけられる
目次
1.企業内研修講師の仕事とは
・社員の能力を上げる
・社員の熱量を上げる
・社員の人間力を上げる
2.受講者の能力(知識と経験)を上げる方法
・【知識】情報を知恵にする
・【見識】経験の幅を広げる
・【習慣化】学ぶことを習慣化させる
3.受講者の熱意を上げる方法
・競争、結果、責任
・ポイント取得ルール
・組織作り
・個別フィードバック
4.受講者の人間力を上げる方法
・人間力とは
・受講生の考え方を変えるのではなく行動を変える
・基本動作(現場清掃、感謝ハガキの作成等)を繰り返す
5.インストラクションスキルの向上
・講師自己紹介
・基本動作
・研修施設
・カリキュラム
・動画の活用
・パワーポイントの活用
・アイスブレーク
・相手の心を動かす話をする
・起承転結で伝える
・相手の疑問を乗り越える
・聴衆を巻き込む REPLP
講師紹介
降籏達生 (ふるはたたつお)
1961年、兵庫県神戸市生まれ。小学生の時に映画「黒部の太陽」を見て、
困難に負けずにトンネルを掘って進む男たちの姿に憧れる。
83年に大阪大学工学部土木工学科を卒業後、熊谷組に入社。
ダム工事、トンネル工事、橋梁工事など大型工事に任命。
阪神淡路大震災とともに故郷兵庫県神戸市の惨状を目にして開眼。
建設コンサルタント業を始める。
建設技術者研修25万人、現場指導6000件を超える。
東京オリンピック、マンション優先問題等にて、建設の専門家として
テレビ、ラジオ、新聞取材多数。
国土交通省「地域建設産業生産性向上ベストプラクティス等研究会」、
「キャリアパスモデル見える化検討会」、
「建設業イメージアップ戦略実践プロジェクトチーム」、
「多能工育成・働き方改革等検討会」の委員を歴任。
現在、『あなたの居場所はここにある』をモットーに、
少年を一流の建設職人に育成する
「Gリーグ;技能リーグ」設立活動を行っています。
「がんばれ建設~業業績アップの秘訣~」は
読者数25,000人、日本一の建設業向けメールマガジンとなっています。
視聴者の声
・研修で何をどう教えればいいのか、手順が整理できて安心しました。
・受講者の反応を見ながら話すコツがわかり、次回から実践できそうです。
・間の取り方や声の出し方の具体例が役立ちました。
研修がスムーズに進みそうです。




























