
解決するお悩み
- コミュニケーションが苦手である
- 顧客、協力会社、近隣住民
それぞれと、うまくコミュニケーションを取る方法がわからない - プレゼンや交渉がうまくいかず成果につながらない
現場コミュニケーションを5つの段階に分けて解説しています。
また、講義だけでなく、実践的な演習を交えながら理解を深めることができます。
現場コミュニケーションが苦手な方でも、わかりやすく学べます。
「コミュニケーションが苦手で現場でもめ事になることがある」
「顧客、協力会社、近隣住民
それぞれとうまくコミュニケーションを取る方法がわからない」
「プレゼンや交渉がうまくいかず、現場をうまく運営できない」
このような声をよく聞きます。
この原因は、現場コミュニケーション技術について
体系的に学ぶ機会がないことが原因です。
そこで、現場コミュニケーション技術を
コンパクトに学ぶことができる動画教材を作成しました。
本動画では、現場コミュニケーションを、
大きく5つの段階に分けて解説しています。
また、聞くだけではなく、
実践的な演習を実施しながら理解を深める内容になっています。
現場コミュニケーションが苦手な人でも、わかりやすいように解説しています。
さらに、配付テキストを印刷することで、
社内研修などにて参加者同士で会話をしながら学ぶことができます。
演習問題を解答、実践する時間を含めても、
3~4時間程度で、現場コミュニケーション技術を体系的に学ぶことが可能です。
現場コミュニケーション技術を体系的に学び、
現場運営に役立たせたい方にお勧めです。
対象者の悩み
・コミュニケーションが苦手である
・顧客、協力会社、近隣住民
それぞれと、うまくコミュニケーションを取る方法がわからない
・プレゼンや交渉がうまくいかず成果につながらない
その悩みの原因
・コミュニケーションについて体系的に学んでいない
・職場にコミュニケーション技術を教えてくれる人がいない
原因の解決方法
・現場コミュニケーション技術を体系的に学ぶ
・理屈を知るだけでなく演習で知識を身につける
・ロールプレイングを実施することで実践で役立たせる
目次
【コミュニケーションの5段階】
1.親密力 アプローチ 魅せる力
・信頼は印象で決まる
・非言語情報
・言語情報
2.調査力 リサーチ 聞く力
・要望と欲求を聴き出す
・欲求(ウォンツ)を引き出すヒアリングの5ステップ
・相手の話を傾聴する
・リフレーミング
・人を支援する6つのことば
3.文章力 ライティング 書く力
・理科系の作文技術
・ポイント1 読みやすい文章にする
・ポイント2 漢字とかなを使い分けよう
・ポイント3 事実と意見を混同するな
4.4表現力 プレゼンテーション 話す力
・話しの「つかみ」
・心をつかまれる3つの瞬間
・プレゼンテーション台本作成
・話し方のポイント
5.交渉力 クロージング まとめる力
・ともに勝つ交渉術
・交渉に勝つ自分を作る
・相手の利害に焦点を当てる7つのポイント
・「BATONA」は最強の武器である
・相手の心にアンカーを打つ
・非合理な人間との交渉術
・ロールプレイで交渉力を高める
講師紹介
降籏達生 (ふるはたたつお)
1961年、兵庫県神戸市生まれ。小学生の時に映画「黒部の太陽」を見て、
困難に負けずにトンネルを掘って進む男たちの姿に憧れる。
83年に大阪大学工学部土木工学科を卒業後、熊谷組に入社。
ダム工事、トンネル工事、橋梁工事など大型工事に任命。
阪神淡路大震災とともに故郷兵庫県神戸市の惨状を目にして開眼。
建設コンサルタント業を始める。
建設技術者研修25万人、現場指導6000件を超える。
東京オリンピック、マンション優先問題等にて、建設の専門家として
テレビ、ラジオ、新聞取材多数。
国土交通省「地域建設産業生産性向上ベストプラクティス等研究会」、
「キャリアパスモデル見える化検討会」、
「建設業イメージアップ戦略実践プロジェクトチーム」、
「多能工育成・働き方改革等検討会」の委員を歴任。
現在、『あなたの居場所はここにある』をモットーに、
少年を一流の建設職人に育成する
「Gリーグ;技能リーグ」設立活動を行っています。
「がんばれ建設~業業績アップの秘訣~」は
読者数25,000人、日本一の建設業向けメールマガジンとなっています。
視聴者の声
・現場コミュニケーションとは何を意味することかを理解することができました。
・演習や実践課題があり、動画を見るだけでなく実践ができるのがよかったです。
・プレゼンや交渉に苦手意識があったが、詳しく解説されていました。
痒い所に手が届いて満足です。
・社員のコミュニケーション能力をどのように高めれば良いか悩んでいたが、
よい動画教材に巡り会うことができました。
・社内の勉強会で活用しました。
どの年代の社員でも理解しやすい内容なので、こちらの説明が楽になりました。
・建設業に合った形で解説しているので、理解を深めることができました。




























